毎度!うなぎニキです。
ダーツは本当にメンタルの影響が大きい競技…
- 練習では入るのに試合になると外れる
- 大事な1本で力が入る
- 流れが悪くなると立て直せない
こうした悩みは、才能の問題ではありません。
考え方や脳の使い方を変えるだけで大きく改善できるんです。
今回は、ダーツプロの目線で「メンタルを強くしたい人に本当におすすめできるAudibleの本5冊」をご紹介。
Audibleは耳で聞くだけなので移動中・練習中・寝る前など、スキマ時間をそのまま成長時間に変えられます。
現在Audible 3か月間 月額99円キャンペーン開催中ですのでぜひチェックしてみてください。
① 斎藤一人『奇跡の人 望んだ未来が手に入る!』
「だんだん良くなる、未来は明るい」
この本のテーマは思考が現実をつくるという考え方です。
斎藤一人さんの言葉はとてもシンプルで、余計な力を抜いてくれます。
今が不調でも「だんだん良くなる」と思えるだけで投げ方は変わります。
気持ちが沈みやすい人・現在ダーツが不調の方におすすめの一冊。
② メンタリストDaiGo『ポジティブ・チェンジ』

ダーツで一番差が出るのはミスをした後です。
1本外したあとに引きずる人とすぐ切り替えられる人。
この差が試合の流れを大きく左右します。
この本はネガティブな感情を無理に消すのではなく、正しく切り替える方法が解説されています。
練習中や試合中に気持ちが落ちても、次の1投に集中できるようになりたい人には非常に役立つ内容です。
③ メンタリストDaiGo『自分を操る超集中力』

「集中しようと思えば思うほど逆に集中できなくなる」
ダーツ経験者なら一度は感じたことがあると思います。
この本では、集中力は才能ではなく仕組みで作れるものだと説明されています。
ダーツ以外の過ごし方や、練習や試合にそのまま使える考え方が多く紹介されています。
本番で集中力を安定させたい人におすすめです。
④ 鈴木颯人『弱いメンタルに劇的に効く アスリートの言葉』
トップアスリートは緊張しないわけではありません。
緊張との付き合い方を知っているだけです。
この本ではアスリートの言葉を通して本番に強くなる考え方や、プレッシャーの受け止め方を学べます。
短い言葉が多く、試合前や移動中に聞くと気持ちを整えやすい一冊です。
⑤ 西田文郎『No.1理論』

この本は「勝つ人の脳の使い方」をテーマにしています。
技術や努力だけでは超えられない壁を思考とイメージの力で突破する方法が書かれています。
- 勝つ前提で投げている人
- 負けないように投げている人
では結果が大きく変わります。
試合で結果を出したい人にはぜひ一度読んでほしい一冊です。
Audible 3か月間 月額99円キャンペーン開催中

今回紹介した本ももちろん聞くことができます。
料金が発生する前に解約もできるのでリスクはありません。
・試合で結果を出したい人
・メンタルの弱さを変えたい人
・緊張に強くなりたい人
ぜひこの機会にAudibleを試してみてください。


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